信濃久米路橋(久米の吊り橋)

幕末の日本を訪れた欧米人が見た、この地域の風景のデッサンです。
この銅版画は、1860年代当時の様子を描いており、クレポン氏がデッサンを起こし、パリのアシエット社が出版したものです。
題名は、フランス語で印面外に記されています。
(1870年、アシエット社)
Labels: アート

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posted by SAC at
3/24/2007 10:58:00 am
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4 comments |
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失われた10年、更に失われた20年、この日本は一体どこに進もうとしているのでしょうか。色々な意味での“流動化”が進まないと“再構築”もきっと出来ないのでしょうね。
(SAC:長野県、南信州、飯田市在住)
http://singular-points.blogspot.com/