singular points…特異点における日常の風景

 

Friday, March 24, 2006

さくら(舞い散る?)


2年前に発売になった曲だけど、新しく入社したコ(22と25歳)の歓迎会(の二次会カラオケ)用に練習開始しました。先週土曜日に少し慌てて、というか完全に勘違いして買ってしまったコブクロの「桜」という曲のCDもある(けど興味がなくて聴いていないし、たぶん難しいので歌えない^_^;)、福山雅治の「桜坂」も歌えるけど若者にはクラシック?あとは、HYDEの「SEASON'S CALL」も78%の完成度、ORANGE RANGEの「花」は87%の完成度、かな?

別に若い人が聴く曲を歌って若者に迎合しようとか気に入られよう(オイサン変だけどスゴぉい!)とかではなく、「人間、努力すりゃ(歌ぐらい)何とかなる」という証明を何となくしたいだけ。というより、(邦楽あんま趣味ではないが)カラオケをどうせやらないかんのなら、毎回同じ曲を歌うだけの「芸のなさ(=年寄り化、保守化)」はイヤだ、というのが強いかも。

2 Comments:

  • こんばんは^^。

    毎年のカラオケお疲れ様です。カラオケなんてもう数年行っていません。二次会はいつも「スタバ」か「居酒屋」^^;。


    「さくら」関係の歌なら松たか子さんの「サクラ、フワリ」とスピッツの「チェリー」が好きです。

    By Anonymous shamon, at 3/24/2006 11:47:00 pm  

  • shamonさん、こんばんは。

    週末は毎晩かなり呑み過ぎでした。
    shamonさんのblogの影響で、ワインを飲み、「赤い楯」を読み、ナルシスな酔っ払い&二日酔い状態を3連チャン。
    はぁ、今朝も辛かった(>_<)

    因みに、スピッツの「チェリー」は赤坂のカラオケBOXでの辛い思い出があるので、歌いません(T_T)

    By Blogger SAC, at 3/27/2006 10:22:00 pm  

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